- 6409
- 2023/01/25
- 時価
- 573億円
- PER 予
- 11.21倍
- 2010年以降
- 4.99-141.91倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.42-2.21倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.08%
- ROA 予
- 6.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
キトー(6409)の売上高 - 米州の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 55億8500万
- 2014年9月30日 +11.03%
- 62億100万
- 2015年9月30日 +107.55%
- 128億7000万
- 2016年9月30日 -15.15%
- 109億2000万
- 2017年9月30日 +8.22%
- 118億1800万
- 2018年9月30日 +9.51%
- 129億4200万
- 2019年9月30日 -0.97%
- 128億1700万
- 2020年9月30日 -23.65%
- 97億8600万
- 2021年9月30日 +35.61%
- 132億7100万
- 2022年9月30日 +47.71%
- 196億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/10/28 14:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、欧米諸国を中心に堅調な経済活動が継続するも、長期化するロシア、ウクライナ情勢や、原材料コストの高騰、さらには急激な円安など、依然として先行き不透明な状況が続いています。こうした環境下、需要動向は期初想定に沿って推移したものの、円安の進行が業績に好転をもたらす結果となりました。当社グループにおいても部品供給の滞りにより、全ての需要にお応えできていない状況ではありますが、グループ横断的に、サプライチェーンの確保に注力し、増産体制を維持、安定した顧客サービス提供に努めてまいりました。2022/10/28 14:00
その結果、売上高は35,859百万円(前年同期比26.7%増)となりました。利益面では、販売価格の見直しや効率的な生産に注力することで、大幅な原材料コストの上昇に対応したことにより、営業利益は2,652百万円(前年同期比7.9%増)となりました。経常利益は為替差益の影響を受け3,196百万円(前年同期比32.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,156百万円(前年同期比28.5%増)となりました。売上高、各段階利益とも過去最高となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。当社グループは、当社及び連結子会社の所在地別セグメント区分で事業活動を展開しております。