キトー(6409)の支払手形及び買掛金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 58億1000万
- 2009年3月31日 -21.82%
- 45億4200万
- 2010年3月31日 -25.47%
- 33億8500万
- 2010年12月31日 +34.65%
- 45億5800万
- 2011年3月31日 +12.09%
- 51億900万
- 2011年6月30日 +4.25%
- 53億2600万
- 2011年9月30日 ±0%
- 53億2600万
- 2011年12月31日 +5.97%
- 56億4400万
- 2012年3月31日 +8.26%
- 61億1000万
- 2012年6月30日 +4.71%
- 63億9800万
- 2012年9月30日 -9.27%
- 58億500万
- 2012年12月31日 -10.49%
- 51億9600万
- 2013年3月31日 -4.64%
- 49億5500万
- 2013年6月30日 -0.28%
- 49億4100万
- 2013年9月30日 -1.42%
- 48億7100万
- 2013年12月31日 +1.91%
- 49億6400万
- 2014年3月31日 +5.74%
- 52億4900万
- 2014年6月30日 +2.11%
- 53億6000万
- 2014年9月30日 +16.75%
- 62億5800万
- 2014年12月31日 +6.74%
- 66億8000万
- 2015年3月31日 -8.49%
- 61億1300万
- 2015年6月30日 -0.59%
- 60億7700万
- 2015年9月30日 +8.43%
- 65億8900万
- 2015年12月31日 -7.35%
- 61億500万
- 2016年3月31日 -13.17%
- 53億100万
- 2016年6月30日 +9.75%
- 58億1800万
- 2016年9月30日 +3.52%
- 60億2300万
- 2016年12月31日 -3.9%
- 57億8800万
- 2017年3月31日 -6.05%
- 54億3800万
- 2017年6月30日 +12.47%
- 61億1600万
- 2017年9月30日 -1.14%
- 60億4600万
- 2017年12月31日 -3.14%
- 58億5600万
- 2018年3月31日 +4.9%
- 61億4300万
- 2018年6月30日 +6.84%
- 65億6300万
- 2018年9月30日 +3.92%
- 68億2000万
- 2018年12月31日 -0.43%
- 67億9100万
- 2019年3月31日 -4.54%
- 64億8300万
- 2019年6月30日 +1.96%
- 66億1000万
- 2019年9月30日 +3.15%
- 68億1800万
- 2019年12月31日 -4.85%
- 64億8700万
- 2020年3月31日 -12.63%
- 56億6800万
- 2020年6月30日 -7.41%
- 52億4800万
- 2020年9月30日 -3.07%
- 50億8700万
- 2020年12月31日 -7.94%
- 46億8300万
- 2021年3月31日 +7.37%
- 50億2800万
- 2021年6月30日 +19.97%
- 60億3200万
- 2021年9月30日 +7.82%
- 65億400万
- 2021年12月31日 +15.59%
- 75億1800万
- 2022年3月31日 +0.13%
- 75億2800万
- 2022年6月30日 +11.07%
- 83億6100万
- 2022年9月30日 +4.46%
- 87億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/06/22 10:31
負債合計は35,442百万円と前連結会計年度末に対し942百万円増加いたしました。これは、短期借入金の減少6,611百万円、長期借入金の増加2,543百万円、支払手形及び買掛金の増加2,499百万円、流動負債のその他の増加1,349百万円等によるものです。
(純資産) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、社内規定に沿って期日管理及び与信管理を行っております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、その一部について先物為替予約を利用してヘッジしております。2022/06/22 10:31
営業債務である支払手形及び買掛金、未払法人税等は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。これらは、流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは、各社が月次に資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。
短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に投資に係る資金調達であります。長期借入金の中に変動金利によるものがあり、金利変動リスクに晒されておりますが、その一部について金利スワップを利用してヘッジしております。