純資産
連結
- 2014年3月31日
- 220億300万
- 2014年12月31日 +11.09%
- 244億4400万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- 主な契約内容は、以下のとおりであります。2015/02/13 10:13
1.契約の相手先株式会社三井住友銀行、株式会社三菱東京UFJ銀行、株式会社山梨中央銀行及び三井住友信託銀行株式会社 4.契約期間満了日平成37年1月27日 5.主な借入人の義務(1)借入人及びその子会社の財産、経営等に重大な変化が発生した場合の報告、決算書等の報告。(2)借入により資産取得する場合の当該資産の担保提供の場合等を除き、書面による事前承諾なく、第三者に担保提供をしない。(3)書面による事前承諾なく、一部の貸付人に対する本契約上の債務を被担保債務の全部又は一部とする担保提供を行わない。(4)次の財務制限条項を遵守すること。① 平成27年3月期末日及びそれ以降の各事業年度の末日における単体の貸借対照表から算出される自己資本(純資産の部の合計金額-新株予約権の金額-繰延ヘッジ損益の金額+自己株式の金額)を、平成26年3月期末日における単体の貸借対照表から算出される自己資本の75%に相当する金額又は直近の事業年度末日における単体の貸借対照表から算出される自己資本の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。② 平成27年3月期末日及びそれ以降の各事業年度の末日における連結貸借対照表から算出される連結自己資本(純資産の部の合計金額-新株予約権の金額-繰延ヘッジ損益の金額-少数株主持分の金額+自己株式の金額)を、平成26年3月期末日における連結貸借対照表から算出される連結自己資本の75%に相当する金額又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表から算出される連結自己資本の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。③ 平成27年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される営業損益を2期連続して損失としないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は36,533百万円と前連結会計年度末に対し17,428百万円増加いたしました。これは、支払手形及び買掛金の増加1,430百万円、短期借入金の増加16,126百万円等によるものです。2015/02/13 10:13
③ 純資産
純資産合計は24,444百万円と前連結会計年度末に対し2,441百万円増加いたしました。これは、利益剰余金の増加1,119百万円、為替換算調整勘定の増加1,369百万円等によるものです。