営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 19億7600万
- 2014年12月31日 -6.78%
- 18億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,187百万円には、セグメント間取引消去△873百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,314百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社の総務部門、経理部門及び経営企画部門に係る費用であります。2015/02/13 10:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 10:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。当社グループは、当社および連結子会社の所在地別セグメント区分で事業活動を展開しております。2015/02/13 10:13
(日本)セグメントの名称 売上高(前年同期比) 営業損益(前年同期比) 中国 6,227百万円(0.3%増) 601百万円(8.7%減) アジア 2,975百万円(17.9%減) △437百万円(前年同期は19百万円の営業利益) 欧州 1,244百万円(18.0%増) 17百万円(822.6%増)
売上高は17,299百万円となり、とりわけ米州子会社向けの輸出が伸びたことにより、前年同期に比べて10.5%の増加となりました。国内市場は、民間の設備投資が順調に推移するほか、建築土木関係などの公共需要も底堅く推移しました。営業利益は、輸出採算の改善を図ったことなどから、前年同期に比べて12.9%増加し、3,173百万円となりました。