流動負債
連結
- 2019年3月31日
- 201億8300万
- 2020年3月31日 +0.4%
- 202億6300万
個別
- 2019年3月31日
- 129億9800万
- 2020年3月31日 +5.7%
- 137億3900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している子会社は、当連結会計年度より、IFRS第16号を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。2020/06/19 9:11
この結果、当連結会計年度における連結貸借対照表は、有形固定資産の「その他(純額)」が900百万円、流動負債の「その他」が267百万円及び固定負債の「その他」が339百万円増加し、流動資産の「その他」が4百万円及び投資その他の資産の「その他」が287百万円減少しております。
当連結会計年度の連結損益計算書及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※1 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2020/06/19 9:11
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払費用 123百万円 ―百万円 その他(流動負債) 120百万円 ―百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2020/06/19 9:11
負債合計は34,877百万円と前連結会計年度末に対し514百万円減少いたしました。これは、支払手形及び買掛金の減少814百万円、流動負債のその他の増加1,019百万円、長期借入金の減少1,154百万円等によるもので、流動負債のその他の増加のうち267百万円はIFRS第16号の適用による影響額です。
(純資産)