営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -2億155万
- 2015年12月31日 -136.4%
- -4億7647万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント損失と四半期連結損益計算書の営業損失に差異はありません。2016/02/12 9:02
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業損失に差異はありません。2016/02/12 9:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、3,434百万円と前年同期に比較して1,042百万円(前年同期比43.6%増)の増加となりました。セグメントごとでは、自動車部品製造事業が四輪部品等の増加により2,234百万円、工作機械製造事業が汎用工作機械(ターレックス)等の増加により1,200百万円となりました。2016/02/12 9:02
利益面につきましては、営業損失は、工作機械製造事業で新規取引先大型物件において、製造原価の大幅な増加が見込まれるため476百万円(前年同期は営業損失201百万円)となりました。経常損失は、同様の理由により448百万円(前年同期は経常損失92百万円)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は227百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失87百万円)となりました。
(2)財政状態の分析