営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 2億7087万
- 2017年12月31日 -66.33%
- 9121万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益と四半期連結損益計算書の営業利益に差異はありません。2018/02/14 9:22
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益と四半期連結損益計算書の営業利益に差異はありません。2018/02/14 9:22
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、3,541百万円と前年同期に比較して173百万円(前年同期比5.2%増)の増加となりました。セグメントごとでは、自動車部品製造事業が四輪部品等の増加により2,641百万円、工作機械製造事業が汎用工作機械(ターレックス)等の減少により900百万円となりました。2018/02/14 9:22
利益面につきましては、営業利益は、汎用工作機械(ターレックス)等の売上減少及び工作機械製造事業の原価増が主な要因となり91百万円(前年同期比66.3%減)となりました。経常利益は、同様の理由により151百万円(前年同期比54.0%減)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は146百万円(前年同期比47.5%減)となりました。
(2)財政状態の分析