営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -1509万
- 2019年12月31日
- 1億2176万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業利益に差異はありません。2020/02/12 9:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業利益に差異はありません。2020/02/12 9:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、5,030百万円と前年同期に比較して817百万円(前年同期比19.4%増)の増加となりました。セグメントごとでは、自動車部品製造事業が四輪部品等の減少により2,962百万円、工作機械製造事業が専用機等の増加により2,067百万円となりました。2020/02/12 9:05
利益面につきましては、営業利益は、工作機械製造事業の売上の増加等が主な要因となり121百万円(前年同期は営業損失15百万円)となりました。経常利益は、営業利益と同様の理由により184百万円(前年同期比479.9%増)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は151百万円(前年同期比538.6%増)となりました。
(2)財政状態の状況