受取手形及び売掛金
連結
- 2021年3月31日
- 5億9569万
- 2021年6月30日 +12.5%
- 6億7013万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、営業利益は、自動車部品製造事業における四輪部品等の増加が主な要因となり63百万円(前年同期は営業損失286百万円)となりました。経常利益は、上記と同様の理由により105百万円(前年同期は経常損失247百万円)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は105百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失247百万円)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、当第1四半期連結累計期間の売上高が6百万円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が6百万円それぞれ増加しております。セグメントごとでは、当第1四半期連結累計期間の「自動車部品製造事業」の売上高は6百万円増加、セグメント利益は6百万円増加しております。2021/08/06 9:22
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金等が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ52百万円増加し、7,746百万円となりました。
負債につきましては、買掛金等が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ10百万円減少し、2,812百万円となりました。