営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 2874万
- 2022年12月31日
- -3億5821万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業損失に差異はありません。2023/02/09 9:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント損失と四半期連結損益計算書の営業損失に差異はありません。2023/02/09 9:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、3,234百万円(前年同期比13.9%減)となりました。セグメントごとでは、自動車部品製造事業が自動車メーカーの半導体不足による減産を主な要因とする四輪部品等の減少により2,847百万円、工作機械製造事業が専用工作機械等の減少により387百万円となりました。2023/02/09 9:00
利益面につきましては、営業損失は、工作機械製造事業における売上の減少及び自動車部品製造事業における売上の減少やエネルギー価格の高騰等が主な要因となり358百万円(前年同期は営業利益28百万円)となりました。経常損失は、上記と同様の理由により249百万円(前年同期は経常利益152百万円)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は264百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益151百万円)となりました。
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、仕掛品が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ170百万円増加し、7,509百万円となりました。