仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 1億9967万
- 2022年12月31日 +302.33%
- 8億335万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、営業損失は、工作機械製造事業における売上の減少及び自動車部品製造事業における売上の減少やエネルギー価格の高騰等が主な要因となり358百万円(前年同期は営業利益28百万円)となりました。経常損失は、上記と同様の理由により249百万円(前年同期は経常利益152百万円)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は264百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益151百万円)となりました。2023/02/09 9:00
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、仕掛品が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ170百万円増加し、7,509百万円となりました。
負債につきましては、短期借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ471百万円増加し、2,833百万円となりました。