有価証券報告書-第70期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少及び資本剰余金(資本準備金)の額の増加)
当社は、平成30年5月10日開催の取締役会において平成30年6月27日開催の第70回定時株主総会に、「資本金の額の減少」について付議することを決議いたしました。
1.資本金の額の減少の目的
当社において、現行の法律や制度における中小企業としての優遇措置を活用できるようにすること、並びに今後の当社の機動的かつ効率的な運営を推進するための資本政策に備えるものであります。
2.資本金の額の減少の要綱
(1)減少する資本金の額
会社法第447条第1項の規定に基づき平成30年3月31日現在の資本金の額200,700千円のうち100,700千円を減少させ、100,000千円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金100,700千円の全額を資本剰余金(資本準備金)に振り替えることといたします。
3.資本金の額の減少の日程
(1)取締役会決議日 平成30年5月10日
(2)定時株主総会決議日 平成30年6月27日
(3)債権者異議申述最終期日 平成30年7月31日(予定)
(4)資本金の額の減少の効力発生日 平成30年8月1日(予定)
(資本金の額の減少及び資本剰余金(資本準備金)の額の増加)
当社は、平成30年5月10日開催の取締役会において平成30年6月27日開催の第70回定時株主総会に、「資本金の額の減少」について付議することを決議いたしました。
1.資本金の額の減少の目的
当社において、現行の法律や制度における中小企業としての優遇措置を活用できるようにすること、並びに今後の当社の機動的かつ効率的な運営を推進するための資本政策に備えるものであります。
2.資本金の額の減少の要綱
(1)減少する資本金の額
会社法第447条第1項の規定に基づき平成30年3月31日現在の資本金の額200,700千円のうち100,700千円を減少させ、100,000千円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金100,700千円の全額を資本剰余金(資本準備金)に振り替えることといたします。
3.資本金の額の減少の日程
(1)取締役会決議日 平成30年5月10日
(2)定時株主総会決議日 平成30年6月27日
(3)債権者異議申述最終期日 平成30年7月31日(予定)
(4)資本金の額の減少の効力発生日 平成30年8月1日(予定)