NFK HD(6494)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -9513万
- 2011年6月30日
- -2601万
- 2012年6月30日
- 8367万
- 2013年6月30日 -96.79%
- 268万
- 2014年6月30日
- -3269万
- 2015年6月30日 -285.12%
- -1億2593万
- 2016年6月30日
- -1561万
- 2017年6月30日 -375.94%
- -7429万
- 2018年6月30日
- -4686万
- 2019年6月30日 -12.86%
- -5288万
- 2020年6月30日 -35.63%
- -7173万
- 2021年6月30日
- 2551万
- 2022年6月30日
- -4192万
- 2023年6月30日
- 2252万
- 2024年6月30日
- -5526万
- 2025年6月30日 -47.14%
- -8131万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△47,567千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 16:05
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/14 16:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましても、海外案件を含め、引き合い等については確実に上向いてきているものの、コロナ禍以前の水準と比較すると依然として厳しい状況で推移しております。2023/08/14 16:05
これらの状況の中、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高につきましては、前期受注の工業炉関連の大型案件が順調に進捗したこと、また、期初受注残10億9千万円(前年同四半期比2億3千2百万円増)にてスタートしたことなどから、売上高5億1千2百万円(前年同四半期比8.4%増)、営業利益2千2百万円(前年同四半期は営業損失4千1百万円)、経常利益1千7百万円(前年同四半期は経常損失3千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1千5百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4千7百万円)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。