営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 5836万
- 2018年12月31日 -52.87%
- 2750万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△117,049千円には、セグメント間取引消去△298千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△116,751千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/13 14:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 14:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループでは平成29年4月にスタートさせた「19中期経営計画」に基づき、「収益・成長性の追求」、「新事業・新製品の創出」、「グローバル展開の加速」の3つの経営基本方針を掲げて全社を挙げて取り組んでまいりました。2019/02/13 14:02
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、輸出関連企業向けの製品が引き続き好調に推移したほか、その他の製品についても受注が順調に推移いたしましたが、比較的大型の中長期案件等が多いことなどから、売上高15億2千2百万円(前年同四半期比13.1%減)、営業利益2千7百万円(前年同四半期比52.9%減)、経常利益3千5百万円(前年同四半期比49.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2千9百万円(前年同四半期比55.9%減)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。