- 6494
- 2026/09/08
- 時価
- 46億円
- PER 予
- 44.57倍
- 2010年以降
- 赤字-116.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.27-3.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.79%
- ROA 予
- 1.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 4277万
- 2020年3月31日 -13.42%
- 3703万
個別
- 2019年3月31日
- 168万
- 2020年3月31日 -41.53%
- 98万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/06/22 10:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 役員報酬及び従業員給与賞与 236,763千円 220,542千円 賞与引当金繰入額 3,097 〃 358 〃 退職給付費用 8,146 〃 7,235 〃 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2020/06/22 10:00 - #3 引当金明細表(連結)
- 2020/06/22 10:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 61,937 - 600 61,337 賞与引当金 1,688 2,344 3,045 987 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法
b 仕掛品
個別法による原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~14年
その他 3~20年2020/06/22 10:00 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権、貸付金等の債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権及び破産更生債権等については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/22 10:00