売上高
連結
- 2020年12月31日
- 17億6962万
- 2021年12月31日 -20.66%
- 14億410万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/14 16:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2022/02/14 16:08
報告セグメント 合計 工業炉燃焼装置関連 その他 計 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,403,204 900 1,404,104 1,404,104 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは2020年4月に策定した「新中期経営計画」に基づき、2022年度までの3年間を2023年度に向けた成長基盤確立のための期間と位置づけ、「事業基盤の強化」、「成長戦略を支える強固な経営基盤の構築」、「環境・社会・ガバナンスを重視した経営」の3つの経営基本方針を掲げて全社を挙げて取り組んでまいりました。2022/02/14 16:08
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、前期に続き海外案件やメンテナンス等が厳しい状況で推移したことなどから、売上高14億4百万円(前年同四半期比20.7%減)となりました。また、利益面につきましては、連結子会社である日本ファーネス株式会社において本社移転費用が発生したほか、工業炉部門において想定を上回る原価が発生する案件などがあったことなどから、営業利益3千8百万円(前年同四半期比72.9%減)、経常利益7千8百万円(前年同四半期比51.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4千6百万円(前年同四半期比64.4%減)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。