営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 2848万
- 2023年12月31日 +79.55%
- 5114万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△111,242千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/09 16:11
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 16:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましても、海外案件を含め引き合い等についてはあるものの、期初受注残10億9千万円に対して当第3四半期末受注残が7億7百万円となるなど非常に厳しい状況で推移しております。2024/02/09 16:11
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高につきましては、前期に受注の大型案件などがあったことなどから16億5千8百万円(前年同四半期比21.1%増)となりました。また、利益面につきましては、工業炉部門での大型案件において追加原価が発生したことなどから、営業利益5千1百万円(前年同四半期比79.5%増)、経常利益6千8百万円(前年同四半期比224.0%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、2023年8月に旧本社跡地を譲渡したことから7億5百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益7百万円)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。