中北製作所(6496)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2025年5月31日
- 17億3830万
個別
- 2013年5月31日
- 367万
- 2014年5月31日 +999.99%
- 10億1353万
- 2015年5月31日 +12.59%
- 11億4117万
- 2016年5月31日 -8.47%
- 10億4447万
- 2017年5月31日 +101.2%
- 21億145万
- 2018年5月31日 +19.31%
- 25億715万
- 2019年5月31日 -24.24%
- 18億9935万
- 2020年5月31日 +34.78%
- 25億5988万
- 2021年5月31日 -32.75%
- 17億2164万
- 2022年5月31日 +15.25%
- 19億8412万
- 2023年5月31日 -51.71%
- 9億5823万
- 2024年5月31日 +42.13%
- 13億6192万
- 2025年5月31日 +27.64%
- 17億3830万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※3 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権2025/08/27 14:42
連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、当連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権の金額は、次のとおりであります。
当連結会計年度(2025年5月31日) 受取手形 35,964千円 電子記録債権 59,241 支払手形 12,308 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/08/27 14:42
受取手形、電子記録債権、売掛金に係る顧客の信用リスクは、取引先ごとに期日管理及び残高管理を定期的に行いリスク低減を図っております。また、外貨建営業債権に係る為替の変動リスクに対しては、必要に応じて為替予約を利用してヘッジしております。なお、ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎としてヘッジ有効性評価を行っております。デリバティブ取引に関しては、主要取引銀行との通常の契約であるため、リスクはほとんどないと認識しております。取引の執行・管理については経理部にて行っております。なお、明文の管理規程は特に設けておりません。
投資有価証券は株式及び債券等であり、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握しております。