グローリー(6457)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 963億2000万
- 2010年12月31日 +3.27%
- 994億6900万
- 2011年12月31日 +4.13%
- 1035億7900万
- 2012年12月31日 +22.59%
- 1269億7400万
- 2013年12月31日 +17.05%
- 1486億2300万
- 2014年12月31日 +2.86%
- 1528億7900万
- 2015年12月31日 +4.03%
- 1590億3800万
- 2016年12月31日 +0.32%
- 1595億5400万
- 2017年12月31日 +1.51%
- 1619億5900万
- 2018年12月31日 +2.99%
- 1668億400万
- 2019年12月31日 -3.61%
- 1607億8500万
- 2020年12月31日 -9.22%
- 1459億6600万
- 2021年12月31日 +8.73%
- 1587億900万
- 2022年12月31日 +12.47%
- 1785億300万
- 2023年12月31日 +45.49%
- 2597億600万
- 2024年12月31日 +7.83%
- 2800億3300万
- 2025年12月31日 -13.45%
- 2423億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:42
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内市場につきましては、金融市場及び流通・交通市場では、2024年7月3日に予定されている新紙幣発行に伴う製品の更新や改造作業が本格化し、製品売上、保守売上ともに増加いたしました。また、遊技市場では、スマート遊技機向けカードシステムの販売が好調に推移いたしました。2024/02/13 9:42
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、259,706百万円(前年同期比 45.5%増)となりました。このうち、製品及び商品売上高は、157,707百万円(前年同期比 52.4%増)、保守売上高は、101,998百万円(前年同期比 36.0%増)でありました。利益につきましては、営業利益は、35,335百万円(前年同期は 1,621百万円の損失)、経常利益は、33,749百万円(前年同期は 1,490百万円の損失)であり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、20,906百万円(前年同期は 4,689百万円の損失)となりました。
(*)ユニファイド・コマース・プラットフォームとは、複数の販売チャネルを一つのプラットフォームに統合することで、店舗やオンラインでの購入プロセスをスムーズにし、消費者に統一されたショッピング体験を提供する仕組み。