- 6457
- 2026/09/28
- 時価
- 2474億円
- PER 予
- 11.96倍
- 2010年以降
- 赤字-32.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.49-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 9.2%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 121億8700万
- 2014年12月31日 -7.67%
- 112億5200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/12 9:23
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が806百万円増加し、利益剰余金が491百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ95百万円減少しております。
(企業結合に関する会計基準等の早期適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況のなか、当社グループは、平成24年4月からの3ヶ年を計画期間とした『2014中期経営計画』の最終年度として、“長期ビジョン達成に向けた成長戦略推進と収益力強化”を基本方針に、「事業戦略」、「機能戦略」、「企業戦略」の各戦略を積極的に展開してまいりました。特に、海外事業ではタラリス社買収によるシナジーの最大化に向け地域別事業戦略を推進し、国内事業では当社製品が未導入である市場における販売拡大に取り組んでまいりました。2015/02/12 9:23
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、152,879百万円(前年同期比 2.9%増)となりました。このうち、製品及び商品売上高は、104,164百万円(前年同期比 3.3%増)、保守売上高は、48,714百万円(前年同期比 2.0%増)でありました。利益につきましては、営業利益は、7,895百万円(前年同期比 11.2%減)、経常利益は11,252百万円(前年同期比 7.7%減)、四半期純利益は、海外連結子会社の再編に伴う特別損失を計上した前年同期に比べて増加し、6,718百万円(前年同期比 22.7%増)となりました。また、四半期包括利益は、13,308百万円(前年同期比 38.1%減)となりました。
セグメント別にみますと、次のとおりであります。