建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 89億3000万
- 2016年3月31日 +16.49%
- 104億300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産……………………定率法
(リース資産を除く) ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 7年
(2) 無形固定資産……………………自社利用のソフトウェア
(リース資産を除く) 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他
定額法2016/08/10 9:37 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2016/08/10 9:37
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 29百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 7百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/08/10 9:37
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 149百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 70百万円 6百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/08/10 9:37
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 153百万円 65百万円 機械装置及び運搬具 16百万円 13百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2016/08/10 9:37
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 増加額 新B2棟建設工事 2,077百万円 工具、器具及び備品 増加額 プレス用金型他 金型類 951点 843百万円 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウェアについては販売見込数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法、顧客関係資産については定額法(20年)を採用しております。
なお、それ以外(在外連結子会社を含む)の無形固定資産については定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/08/10 9:37