のれん
連結
- 2020年3月31日
- 432億4600万
- 2020年6月30日 +40.26%
- 606億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。2022/03/14 15:22
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 2百万ユーロ2022/03/14 15:22
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産及び長期前払費用に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/03/14 15:22
前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 減価償却費 2,316百万円 2,333百万円 のれんの償却額 963百万円 942百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/03/14 15:22
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当第1四半期連結会計期間末における財政状態は、次のとおりであります。2022/03/14 15:22
総資産は、前連結会計年度末に比べ246百万円減少し、308,184百万円となりました。主な要因は、のれん17,409百万円、たな卸資産8,753百万円の増加、及び、現金及び預金21,907百万円、受取手形及び売掛金8,764百万円の減少であります。
負債は、前連結会計年度末に比べ8,890百万円増加し、130,653百万円となりました。主な要因は、固定負債のその他10,167百万円の増加であります。なお、固定負債のその他は、主に、IFRSを適用している在外連結子会社における企業結合により生じた条件付取得対価の公正価値、及び、非支配株主に付与された売建プット・オプションの計上により増加しております。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症に伴う会計上の見積り)2022/03/14 15:22
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の拡大が上半期頃までに収束するとの仮定に基づき、たな卸資産の評価、投資の減損、のれんの減損等の会計上の見積りを行っております。なお、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。