のれん
連結
- 2020年3月31日
- 432億4600万
- 2020年9月30日 +29.64%
- 560億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/03/14 15:27
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/03/14 15:27
前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 賃借料 1,975百万円 2,009百万円 のれん償却額 1,903百万円 2,217百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/03/14 15:27
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当第2四半期連結会計期間末における財政状態は、次のとおりであります。2022/03/14 15:27
総資産は、前連結会計年度末に比べ3,998百万円減少し、304,432百万円となりました。主な要因は、のれん12,815百万円、たな卸資産10,427百万円の増加、及び、現金及び預金22,082百万円、受取手形及び売掛金8,565百万円の減少であります。
負債は、前連結会計年度末に比べ3,630百万円増加し、125,393百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金2,553百万円、短期借入金4,015百万円の減少、及び、長期借入金6,975百万円、固定負債のその他7,738百万円の増加であります。なお、固定負債のその他は、主に、IFRSを適用している在外連結子会社における企業結合により生じた条件付取得対価の公正価値、及び、非支配株主に付与された売建プット・オプションの計上により増加しております。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症に伴う会計上の見積り)2022/03/14 15:27
当社グループでは、前連結会計年度末時点では新型コロナウイルス感染症の拡大が上半期頃までに収束するとの仮定に基づき、たな卸資産の評価、投資の減損、のれんの減損等の会計上の見積りを行っておりましたが、当第2四半期連結累計期間において、日本を含む全世界で収束時期が未だ不透明な状況にあることから、当連結会計年度末まで影響が続くものと仮定して、会計上の見積りを行っております。