のれん
連結
- 2020年3月31日
- 432億4600万
- 2020年12月31日 +26.19%
- 545億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/03/14 15:31
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産及び長期前払費用に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/03/14 15:31
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 減価償却費 7,455百万円 7,856百万円 のれんの償却額 2,860百万円 3,458百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当第3四半期連結会計期間末における財政状態は、次のとおりであります。2022/03/14 15:31
総資産は、前連結会計年度末に比べ1,202百万円増加し、309,633百万円となりました。主な要因は、のれん11,326百万円、たな卸資産10,186百万円の増加、及び、現金及び預金18,154百万円、受取手形及び売掛金4,312百万円の減少であります。
負債は、前連結会計年度末に比べ6,570百万円増加し、128,332百万円となりました。主な要因は、短期借入金6,156百万円、賞与引当金2,408百万円の減少、及び、長期借入金7,061百万円、固定負債のその他7,725百万円の増加であります。なお、固定負債のその他は、主に、IFRSを適用している在外連結子会社における企業結合により生じた条件付取得対価の公正価値、及び、非支配株主に付与された売建プット・オプションの計上により増加しております。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症に伴う会計上の見積り)2022/03/14 15:31
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の拡大が日本を含む全世界で収束時期が未だ不透明な状況にあることから、当連結会計年度末まで影響が続くとの仮定に基づき、たな卸資産の評価、投資の減損、のれんの減損等の会計上の見積りを行っております。