営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -9億7200万
- 2021年6月30日
- 20億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、上記の報告セグメントに属さない製品及び商品であります。2022/03/14 15:41
2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、上記の報告セグメントに属さない製品及び商品であります。
2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/03/14 15:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内市場につきましては、金融市場において、更新需要の獲得や新500円硬貨発行に伴う改造作業により売上が増加いたしました。流通・交通市場では、人手不足対応やコンタクトレス・セルフ化ニーズを捉えて、セルフ型レジつり銭機等の販売が増加いたしました。2022/03/14 15:41
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、48,215百万円(前年同期比 26.6%増)となりました。このうち、製品及び商品売上高は、28,933百万円(前年同期比 32.4%増)、保守売上高は、19,282百万円(前年同期比 18.9%増)でありました。利益につきましては、売上高の増加により営業利益は、2,030百万円(前年同期 972百万円の損失)、経常利益は、2,097百万円(前年同期 1,122百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、631百万円(前年同期 1,767百万円の損失)となりました。
セグメント別にみますと、次のとおりであります。