営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 16億
- 2021年9月30日 +258.44%
- 57億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、上記の報告セグメントに属さない製品及び商品であります。2022/03/14 15:46
2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント損益は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、上記の報告セグメントに属さない製品及び商品であります。
2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/03/14 15:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内市場につきましては、金融市場において大口需要による反動があったものの、流通・交通市場では、人手不足対応やコンタクトレス・セルフ化ニーズを捉えて、セルフ型レジつり銭機等の販売が増加いたしました。加えて、新500円硬貨発行に伴う改造作業により保守売上高も増加いたしました。2022/03/14 15:46
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、103,154百万円(前年同期比 16.4%増)となりました。このうち、製品及び商品売上高は、64,053百万円(前年同期比 18.9%増)、保守売上高は、39,100百万円(前年同期比 12.5%増)でありました。利益につきましては、売上高の増加により営業利益は、5,735百万円(前年同期比 258.2%増)、経常利益は、5,725百万円(前年同期比 304.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,443百万円(前年同期 635百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。