仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 69億4300万
- 2022年3月31日 +125.52%
- 156億5800万
個別
- 2021年3月31日
- 55億1200万
- 2022年3月31日 +108.94%
- 115億1700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 棚卸資産2022/06/27 9:34
(イ)製品、仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/27 9:34
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 商品及び製品 19,697 15,127 仕掛品 5,512 11,517 原材料及び貯蔵品 4,269 7,036
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/27 9:34
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 商品及び製品 33,176 38,511 仕掛品 6,943 15,658 原材料及び貯蔵品 12,397 17,599
棚卸資産は取得原価をもって連結貸借対照表価額としておりますが、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には当該正味売却価額をもって連結貸借対照表価額とし、取得原価と正味売却価額との差額は評価損として売上原価に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) 棚卸資産2022/06/27 9:34
製品、仕掛品……………………総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)