仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 156億5800万
- 2023年3月31日 -4.52%
- 149億5100万
個別
- 2022年3月31日
- 115億1700万
- 2023年3月31日 -10.71%
- 102億8300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 棚卸資産2023/06/26 10:18
(イ)製品、仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/26 10:18
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 商品及び製品 15,127 24,435 仕掛品 11,517 10,283 原材料及び貯蔵品 7,036 14,718
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/26 10:18
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 商品及び製品 36,657 53,175 仕掛品 15,658 14,951 原材料及び貯蔵品 17,599 26,872
棚卸資産は取得原価をもって連結貸借対照表価額としておりますが、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には当該正味売却価額をもって連結貸借対照表価額とし、取得原価と正味売却価額との差額は評価損として売上原価に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) 棚卸資産2023/06/26 10:18
製品、仕掛品……………………総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)