モリタ HD(6455)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2億8100万
- 2009年3月31日 +43.42%
- 4億300万
- 2010年3月31日 -27.3%
- 2億9300万
- 2011年3月31日 +12.97%
- 3億3100万
- 2012年3月31日 -9.06%
- 3億100万
- 2013年3月31日 +1%
- 3億400万
- 2014年3月31日 +122.37%
- 6億7600万
- 2015年3月31日 -54.59%
- 3億700万
- 2016年3月31日 +43.32%
- 4億4000万
- 2017年3月31日 +9.32%
- 4億8100万
- 2018年3月31日 -6.86%
- 4億4800万
- 2019年3月31日 +196.21%
- 13億2700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/19 10:02
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (5) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2026/06/19 10:02
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。連結財務諸表の作成にあたっては、会計上の見積りを行う必要があり、固定資産の減損に係る会計基準における回収可能額の算定、繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績や他の合理的な方法により見積りを行っております。
実際の結果がこれら見積りと異なる場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。