有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは持続的成長を目指し、積極的な営業展開に加え、原価低減の推進を図るとともに、新製品の開発に取り組んでまいりました。2016/08/08 9:13
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は10,953百万円(前年同四半期比2,695百万円増、32.6%増)となり、営業損失は221百万円(前年同四半期は32百万円の利益)、経常損失は94百万円(前年同四半期は231百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は180百万円(前年同四半期は153百万円の利益)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。