有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは2018年度を最終年度とする中期経営計画「Morita Advance Plan 1000」の初年度として、企業価値の向上に向けた諸施策に取組んでおります。2017/02/08 9:13
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は52,817百万円(前年同四半期比10,430百万円増、24.6%増)となり、営業利益は5,227百万円(前年同四半期比696百万円増、15.4%増)、経常利益は5,548百万円(前年同四半期比561百万円増、11.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,620百万円(前年同四半期比925百万円増、34.4%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。