営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 75億1700万
- 2017年3月31日 +28.36%
- 96億4900万
個別
- 2016年3月31日
- 33億8500万
- 2017年3月31日 +14.15%
- 38億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/23 12:58
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 棚卸資産の調整額 △0 △43 連結財務諸表の営業利益 7,517 9,649
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2017/06/23 12:58
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- このような環境のもと、当社グループは平成30年度を最終年度とする中期経営計画「Morita Advance Plan 1000」の初年度として、企業価値の向上に向けた諸施策に取組んでまいりました。2017/06/23 12:58
当連結会計年度の業績につきましては、特に消防車輌事業が好調に推移した結果、売上高は前年同期比16,489百万円増加し、85,063百万円(24.0%増)となり、営業利益は、前年同期比2,131百万円増加し、9,649百万円(28.4%増)、経常利益は、前年同期比2,006百万円増加し、10,129百万円(24.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期比1,502百万円増加し、6,040百万円(33.1%増)となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益において過去最高を更新いたしました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2017/06/23 12:58
当社グループは、経営資源の最適な配分により、事業競争力を最大限に引き出すことで、企業価値の最大化に取り組んでおり、売上高営業利益率、ROE(自己資本当期純利益率)の向上に努めてまいります。
また、中期的な目標として、平成31年3月期までに連結売上高1,000億円、営業利益100億円の達成を目指してまいります。