その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 42億8300万
- 2020年3月31日 -28.98%
- 30億4200万
個別
- 2019年3月31日
- 16億3300万
- 2020年3月31日 -43.23%
- 9億2700万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (百万円)2020/07/02 15:24
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 580 △1,920 税効果額 △202 582 その他有価証券評価差額金 378 △1,239 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/07/02 15:24
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △548 △544 その他有価証券評価差額金 △719 △408 土地再評価に係る繰延税金負債 △520 △505
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/07/02 15:24
(注)1.評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 退職給付に係る資産 △345 △304 その他有価証券評価差額金 △2,442 △1,860 固定資産圧縮積立金 △552 △547
2.税務上の繰越欠損金は重要性が認められないため、繰越期限別の繰越欠損金に係る事項は記載を省略してお - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、14,910百万円となり1,508百万円減少いたしました。これは主に、長期借入金が1,816百万円減少したことによるものです。2020/07/02 15:24
純資産は、71,334百万円となり3,726百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益6,971百万円の計上により増加した一方で、剰余金の配当により1,720百万円減少したこと及びその他有価証券評価差額金が1,241百万円減少したことによるものです。
以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の56.8%から60.6%となりました。