建物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 47億9200万
- 2013年12月31日 -2.86%
- 46億5500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/03/27 16:00
建物 5~50年
機械及び装置 2~15年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2014/03/27 16:00
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物及び構築物 0百万円 5百万円 機械装置及び運搬具 6 9 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2014/03/27 16:00
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 2 2 - #4 固定資産廃棄損の注記
- ※4.固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2014/03/27 16:00
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物及び構築物 23百万円 15百万円 機械装置及び運搬具 21 8 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/03/27 16:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 原材料及び貯蔵品 - 968 建物及び構築物 - 190 機械装置及び運搬具 - 492
- #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/03/27 16:00
当社グループでは、生産能力の増強、新製品対応、合理化及び環境改善等を中心に、全体で41億41百万円の設備投資を実施いたしました。その内訳は、日本では21億9百万円、米州では10億41百万円、欧州・アジアでは9億90百万円であり、当社では、主に機械装置、生産用金型、ITシステム、ソフトウェア等に17億23百万円の設備投資を実施し、また、米州では、HOSHIZAKI AMERICA,INC.において、グループ会社の建物及び附属設備等に4億8百万円、欧州・アジアでは、星崎電機(蘇州)有限公司において、建物及び生産設備等に4億5百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ183億94百万円増加し、1,604億69百万円となりました。主な要因は、有価証券が減少しましたが、現金及び預金、受取手形及び売掛金、商品及び製品の増加によるものであります。2014/03/27 16:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ128億円増加し、725億13百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、のれんの増加によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ106億54百万円増加し、860億52百万円となりました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2014/03/27 16:00
建物(建物附属設備を除く)
当社は定率法を採用し、連結子会社は定額法を採用しております。