当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 39億700万
- 2014年3月31日 +13.28%
- 44億2600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、当社グループは引き続き、国内では、フードサービス産業への積極的な拡販と新規顧客の継続的な開拓を行うと同時に、適切な増産体制を敷くことで、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の取り込みを進めました。海外では、主力製品の拡販に努めました。その一方で、原価低減に加えITを活用した業務の効率化や生産性の向上に努め、利益の確保にグループをあげて取り組みました。2014/05/12 12:59
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高585億33百万円(前年同期比26.7%増)、営業利益79億5百万円(同83.7%増)、経常利益73億99百万円(同11.3%増)となりました。また、四半期純利益は、44億26百万円(同13.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/12 12:59
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 54円14銭 61円26銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 3,907 4,426 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 3,907 4,426 普通株式の期中平均株式数(千株) 72,180 72,263 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 54円02銭 61円14銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 158 140 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -