当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 128億6500万
- 2014年9月30日 +13.5%
- 146億200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、当社グループは引き続き、国内では、フードサービス産業への積極的な拡販と新規顧客の継続的な開拓に取り組みました。海外では、主力製品の拡販に努めました。その一方で、原価低減に加えITを活用した業務の効率化や生産性の向上に努め、利益の確保にグループをあげて取り組みました。2014/11/11 13:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,798億59百万円(前年同期比14.5%増)、営業利益241億83百万円(同32.7%増)、経常利益は、251億77百万円(同14.7%増)となりました。また、四半期純利益は、146億2百万円(同13.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/11 13:00
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 178円19銭 202円02銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 12,865 14,602 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 12,865 14,602 普通株式の期中平均株式数(千株) 72,202 72,281 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 177円79銭 201円64銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 162 139 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -