建物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 46億5500万
- 2014年12月31日 +0.88%
- 46億9600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/04/13 13:00
建物 5~50年
機械及び装置 2~15年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2015/04/13 13:00
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物及び構築物 5百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 9 47 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2015/04/13 13:00
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 2 5 - #4 固定資産廃棄損の注記
- ※5.固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2015/04/13 13:00
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物及び構築物 15百万円 56百万円 機械装置及び運搬具 8 24 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/04/13 13:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 原材料及び貯蔵品 968 976 建物及び構築物 190 200 機械装置及び運搬具 492 506
- #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2015/04/13 13:00
当社グループでは、生産能力の増強、新製品対応、合理化及び環境改善等を中心に、全体で45億29百万円の設備投資を実施いたしました。その内訳は、日本では21億68百万円、米州では9億72百万円、欧州・アジアでは13億87百万円であり、当社では、主に機械装置、生産用金型、ITシステム、ソフトウエア等に15億10百万円の設備投資を実施し、また、米州では、HOSHIZAKI AMERICA,INC.において、機械装置等に4億72百万円、欧州・アジアでは、Western Refrigeration Private Limitedにおいて、建物及び機械装置等に9億3百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ298億9百万円増加し、1,902億79百万円となりました。主な要因は、現金及び預金、受取手形及び売掛金、原材料及び貯蔵品の増加によるものであります。2015/04/13 13:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ63億79百万円減少し、661億33百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具が増加しましたが、のれんの減少によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ58億26百万円増加し、918億79百万円となりました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2015/04/13 13:00
建物(建物附属設備を除く)
当社は定率法を採用し、連結子会社は定額法を採用しております。