- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 61.26 | 60.78 | 79.98 | 5.66 |
2015/04/13 13:00- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・暫定的な会計処理の確定が企業結合年度の翌年度に行われた場合、企業結合年度の翌年度の連結財務諸表と併せて企業結合年度の連結財務諸表を表示するときには、当該企業結合年度の連結財務諸表に暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを反映させる方法に改正されました。
・改正前会計基準における「少数株主損益調整前当期純利益」について、当該会計基準等では「当期純利益」に変更されました。これに伴い、改正前会計基準における「当期純利益」について、当該会計基準等では「親会社株主に帰属する当期純利益」に変更されました。
2.適用予定日
2015/04/13 13:00- #3 業績等の概要
このような環境のなか、当社グループは引き続き、国内では、フードサービス産業への積極的な拡販と新規顧客の継続的な開拓に取り組みました。海外では、主力製品の拡販に努めました。その一方で、原価低減に加えITを活用した業務の効率化や生産性の向上に努め、利益の確保にグループをあげて取り組みました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,332億52百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益269億84百万円(同34.6%増)、経常利益は、為替差益32億85百万円の計上等により312億35百万円(同18.5%増)となりました。また、特別損失としてのれん償却額31億86百万円の計上等により当期純利益は、150億11百万円(同4.8%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/04/13 13:00- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
り、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2015/04/13 13:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
特別利益は、51百万円となりました。特別損失は、のれん償却額が31億86百万円あったこと等により46億9百万円となりました。税金等調整前当期純利益は、266億78百万円(前年同期比1.5%増)となりました。
法人税等合計は、116億18百万円(前年同期比10.1%増)となりました。当期純利益は、150億11百万円(同4.8%減)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
2015/04/13 13:00- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1株当たり
当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | | |
| 当期純利益(百万円) | 15,769 | 15,011 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益(百万円) | 15,769 | 15,011 |
| 期中平均株式数(千株) | 72,215 | 72,292 |
| (うち新株予約権方式によるストックオプション) | (158) | (133) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ― | ― |
2015/04/13 13:00