- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結子会社取得に伴う各資産の増減額を含んでおりません。
5.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
2015/04/13 13:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△21,920百万円は、主にのれん等の未償却残高及びセグメント間取引の調整であります。
3.その他の項目の減価償却費の調整額751百万円は、報告セグメントに配分していない無形固定資産の償却費等であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/04/13 13:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/04/13 13:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価は、売上高の増加に伴い1,421億61百万円(前年同期比13.4%増)となりました。売上総利益は、910億90百万円(同13.6%増)となりました。売上総利益率は39.1%となりました。
販売費及び一般管理費は、641億6百万円(前年同期比6.6%増)となりました。販売費及び一般管理費の売上高に対する比率は1.8ポイント減少して27.5%となりました。営業利益は、269億84百万円(同34.6%増)となりました。セグメント利益は、日本は198億20百万円(同19.3%増)、米州は84億57百万円(同44.2%増)、欧州・アジアは17億96百万円(同65.6%増)となりました。
営業外収益は、為替差益が32億85百万円あったこと等により45億66百万円(前年同期比30.5%減)となりました。営業外費用は、3億14百万円(同15.6%増)となりました。経常利益は、312億35百万円(同18.5%増)となりました。
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