- 6465
- 2026/10/13
- 時価
- 7719億円
- PER 予
- 19.29倍
- 2009年以降
- 9.52-68.8倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.85倍
- 2009年以降
- 0.53-4.15倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 9.58%
- ROA 予
- 6.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 263億4900万
- 2014年12月31日 +18.54%
- 312億3500万
個別
- 2013年12月31日
- 179億7400万
- 2014年12月31日 +0.4%
- 180億4500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境のなか、当社グループは引き続き、国内では、フードサービス産業への積極的な拡販と新規顧客の継続的な開拓に取り組みました。海外では、主力製品の拡販に努めました。その一方で、原価低減に加えITを活用した業務の効率化や生産性の向上に努め、利益の確保にグループをあげて取り組みました。2015/04/13 13:00
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,332億52百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益269億84百万円(同34.6%増)、経常利益は、為替差益32億85百万円の計上等により312億35百万円(同18.5%増)となりました。また、特別損失としてのれん償却額31億86百万円の計上等により当期純利益は、150億11百万円(同4.8%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、641億6百万円(前年同期比6.6%増)となりました。販売費及び一般管理費の売上高に対する比率は1.8ポイント減少して27.5%となりました。営業利益は、269億84百万円(同34.6%増)となりました。セグメント利益は、日本は198億20百万円(同19.3%増)、米州は84億57百万円(同44.2%増)、欧州・アジアは17億96百万円(同65.6%増)となりました。2015/04/13 13:00
営業外収益は、為替差益が32億85百万円あったこと等により45億66百万円(前年同期比30.5%減)となりました。営業外費用は、3億14百万円(同15.6%増)となりました。経常利益は、312億35百万円(同18.5%増)となりました。
特別利益は、51百万円となりました。特別損失は、のれん償却額が31億86百万円あったこと等により46億9百万円となりました。税金等調整前当期純利益は、266億78百万円(前年同期比1.5%増)となりました。