建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 48億2500万
- 2018年12月31日 -5.76%
- 45億4700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/12/16 13:01
建物 5~50年
機械及び装置 2~15年 - #2 固定資産廃棄損の注記
- ※5.固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2019/12/16 13:01
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 建物 5百万円 3百万円 構築物 0 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/12/16 13:01
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 原材料及び貯蔵品 1,098 1,578 建物及び構築物 377 2 機械装置及び運搬具 109 122
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ200億54百万円増加し、2,745億85百万円となりました。主な要因は、現金及び預金、商品及び製品の増加によるものであります。2019/12/16 13:01
固定資産は、前連結会計年度末に比べ17億43百万円減少し、603億63百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物、無形固定資産の減少によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ17億円増加し、1,114億38百万円となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/12/16 13:01
当社グループでは、生産能力の増強、新製品対応、合理化及び環境改善等を中心に、全体で42億46百万円の設備投資を実施いたしました。その内訳は、日本では19億80百万円、米州では15億10百万円、欧州・アジアでは7億54百万円であり、当社では、主に機械装置、工具、器具及び備品等に15億59百万円の設備投資を実施し、また、米州では、HOSHIZAKI AMERICA,INC.において、機械装置、工具、器具及び備品等に10億80百万円、欧州・アジアでは、Western Refrigeration Private Limitedにおいて、機械装置及び建物等に4億42百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2019/12/16 13:01
建物(建物附属設備を除く)
当社は定率法を採用し、連結子会社は定額法を採用しております。