無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 68億3500万
- 2018年12月31日 -19.69%
- 54億8900万
個別
- 2017年12月31日
- 15億6500万
- 2018年12月31日 -13.74%
- 13億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△466百万円には、のれんの償却額△703百万円、無形固定資産等の償却額△347百万円、たな卸資産の調整額△14百万円、その他セグメント間取引の調整等599百万円が含まれております。2019/12/16 13:01
2.セグメント資産の調整額△35,803百万円は、主にのれん等の未償却残高及びセグメント間取引の調整であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△892百万円には、のれんの償却額△804百万円、無形固定資産等の償却額△99百万円、たな卸資産の調整額△3百万円、その他セグメント間取引の調整等14百万円が含まれております。2019/12/16 13:01
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法2019/12/16 13:01 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/16 13:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) 有形固定資産 285 299 無形固定資産 170 188 未払金及び未払費用 144 182
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/16 13:01
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 有形固定資産 398 405 無形固定資産 1,183 1,416 未払金及び未払費用 704 712 有形固定資産 △549 △621 無形固定資産 △1,879 △1,869 その他有価証券評価差額金 △132 △57
含まれております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ200億54百万円増加し、2,745億85百万円となりました。主な要因は、現金及び預金、商品及び製品の増加によるものであります。2019/12/16 13:01
固定資産は、前連結会計年度末に比べ17億43百万円減少し、603億63百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物、無形固定資産の減少によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ17億円増加し、1,114億38百万円となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/12/16 13:01
定額法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)2019/12/16 13:01