純資産
連結
- 2016年12月31日
- 1871億7900万
- 2017年12月31日 +10.54%
- 2069億
- 2018年12月31日 +8.03%
- 2235億1000万
個別
- 2016年12月31日
- 1156億2300万
- 2017年12月31日 +6.68%
- 1233億4700万
- 2018年12月31日 +5.17%
- 1297億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ17億円増加し、1,114億38百万円となりました。2019/12/16 13:01
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ166億10百万円増加し、2,235億10百万円となりました。
②キャッシュ・フロー - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/12/16 13:01
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/12/16 13:01 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準2019/12/16 13:01
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) のれんの償却方法および償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/12/16 13:01
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 1株当たり純資産額 2,830円48銭 3,068円86銭 1株当たり当期純利益金額 319円62銭 355円14銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。