無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 179億5700万
- 2023年9月30日 +7.05%
- 192億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,413百万円には、のれんの償却額△426百万円、無形固定資産等の償却額2023/11/14 15:00
△367百万円、棚卸資産の調整額△624百万円、その他セグメント間取引の調整額5百万円が含まれて - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△1,211百万円には、のれんの償却額△470百万円、無形固定資産等の償却額
△539百万円、棚卸資産の調整額△218百万円、その他セグメント間取引の調整額17百万円が含まれてお
ります。2023/11/14 15:00 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結会計期間の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2023/11/14 15:00
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額14,593百万円は、会計処理の確定により6,151百万円減少し、8,442百万円となっております。のれんの減少は、棚卸資産が127百万円、有形固定資産が1,673百万円、無形固定資産その他が6,292百万円、固定負債その他が1,942百万円それぞれ増加したことによるものです。また、前連結会計年度末の有形固定資産は1,610百万円、無形固定資産その他は5,712百万円、固定負債その他は1,757百万円それぞれ増加し、のれんは5,942百万円、利益剰余金は368百万円、為替換算調整勘定は8百万円それぞれ減少しております。前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、売上総利益が60百万円、営業利益が288百万円、経常利益が288百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が205百万円減少しております。
2022年12月22日に取得した北京東邦御厨科技有限公司との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間に確定しております。 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四2023/11/14 15:00
半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
また、第2四半期連結会計期間及び当第3四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第3四半期連結累計期間については、暫定的な会計処理の確定による取得価額の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。