6281 前田製作所

6281
2021/09/28
時価
84億円
PER 予
7.6倍
2010年以降
赤字-34.45倍
(2010-2021年)
PBR
0.61倍
2010年以降
0.43-2.99倍
(2010-2021年)
配当
1.9%
ROE 予
8.02%
ROA 予
3.7%
資料
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前田製作所(6281)の売上高 - 産業・鉄構機械等関連事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
69億1660万
2013年6月30日 -77.89%
15億2957万
2013年9月30日 +163.08%
40億2400万
2013年12月31日 +52.25%
61億2649万
2014年3月31日 +56.59%
95億9361万
2014年6月30日 -80.34%
18億8618万
2014年9月30日 +145.46%
46億2977万
2014年12月31日 +58.56%
73億4106万
2015年3月31日 +41.15%
103億6220万
2015年6月30日 -82.24%
18億4065万
2015年9月30日 +125.77%
41億5565万
2015年12月31日 +62.82%
67億6631万
2016年3月31日 +61.34%
109億1702万
2016年6月30日 -75.29%
26億9793万
2016年9月30日 +123.82%
60億3838万
2016年12月31日 +50.44%
90億8412万
2017年3月31日 +43.08%
129億9784万
2017年6月30日 -80.12%
25億8353万
2017年9月30日 +126.69%
58億5649万
2017年12月31日 +60.16%
93億7972万
2018年3月31日 +38.33%
129億7476万
2018年6月30日 -80.12%
25億7986万
2018年9月30日 +120.51%
56億8894万
2018年12月31日 +54.27%
87億7637万
2019年3月31日 +42.39%
124億9677万
2019年6月30日 -79.06%
26億1629万
2019年9月30日 +119.32%
57億3806万
2019年12月31日 +58.69%
91億565万
2020年3月31日 +43.26%
130億4490万
2020年6月30日 -88.46%
15億583万
2020年9月30日 +155.94%
38億5397万
2020年12月31日 +62.41%
62億5924万
2021年3月31日 +58.11%
98億9624万
2021年6月30日 -72.72%
26億9933万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)6,807,20214,660,20523,317,08033,478,804
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)165,269568,621966,5751,463,213
2021/06/22 16:01
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
介護用品卸レンタル及び販売
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部取引における価格は外部顧客との取引価格に準じております。
2021/06/22 16:01
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2021/06/22 16:01
#4 事業の内容
当社は、建設機械等商品の販売、サービス、レンタルを行っており、これに関連する部品の販売も行っております。また、自動車の車検・整備を行っております。なお、一部については親会社の前田建設工業株式会社へレンタルを行っております。
B 産業・鉄構機械等関連事業
当社は、クレーン製品、トンネル用機器、各種プラント、特装自動車、設備機械関連装置・情報関連機器製造装置の設計、製造、販売を行っております。なお、一部については親会社の前田建設工業株式会社へ販売しております。
2021/06/22 16:01
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部取引における価格は外部顧客との取引価格に準じております。2021/06/22 16:01
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、事業本部及び連結子会社を基礎とした商品・製品、サービス別セグメントから構成されており、「建設機械関連事業」、「産業・鉄構機械等関連事業」及び「介護用品関連事業」の3つを報告セグメントとしております。
建設機械関連事業
2021/06/22 16:01
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/22 16:01
#8 従業員の状況(連結)
2021年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
建設機械関連事業352
産業・鉄構機械等関連事業155
介護用品関連事業67
(注) 従業員数はパートタイマーを除く就業人員であります。
(2) 提出会社の状況
2021/06/22 16:01
#9 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
当社は、自社利用の事業資産について建設機械関連事業においては支店単位で、産業・鉄構機械等関連事業及びその他事業においては事業毎に、賃貸資産及び遊休資産については、個別物件毎にグルーピングしております。また、子会社については各子会社毎にグルーピングしております。
遊休資産の時価の下落に伴い、下記の資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額878千円を減損損失として特別損失に計上しております。
2021/06/22 16:01
#10 研究開発活動
5 【研究開発活動】
当連結会計年度における研究開発活動は、産業・鉄構機械等関連事業において、新型かにクレーン・クローラクレーンの製品開発、その他事業において、新分野における研究開発を重点的に取り組みました。 当連結会計年度における研究開発投資額は337百万円であり、主な研究開発課題とその成果は次のとおりであります。
(1) 欧州向けクローラクレーンCC985S-2・CC1485S-2の開発
2021/06/22 16:01
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、国内の建設機械関連事業以外の分野拡大を中期的な目標としており、収益性を維持しつつ成長性の確保に取り組み、同事業以外の売上高比率40%を目指しております。また、効率化を推進することにより中期経営計画最終年度の売上高営業利益率5%以上を目標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2021/06/22 16:01
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
Ⅲ.安全・健康・コンプライアンス
を重点戦略の柱として、常に「改善意識」を持ち「データに基づく行動」を実践することで外部環境の急速な変化を追い風に変える活動をしてまいりました。その結果、当連結会計年度の連結売上高は、前年同期比9.6%減少の33,478百万円余となりました。損益につきましては、連結営業利益は前年同期比23.9%減少の1,411百万円余、連結経常利益は前年同期比21.6%減少の1,515百万円余、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比21.8%減少の998百万円余となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2021/06/22 16:01
#13 設備投資等の概要
当連結会計年度の主な設備投資等は、新規分野商品を含めたレンタル機械の増強を中心に総額1,127百万円の投資を実施いたしました。なお、重要な設備の除却または売却はありません。
(2) 産業・鉄構機械等関連事業
当連結会計年度の設備投資等は、経常的な設備の更新であります。なお、重要な設備の除却または売却はありません。
2021/06/22 16:01
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものは、次のとおりであります。
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
売上高1,446,942千円1,068,449千円
仕入高553,166432,041
2021/06/22 16:01

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