営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 9億5150万
- 2016年12月31日 +23.56%
- 11億7564万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△508,916千円には、連結消去に伴う調整額△15,318千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△493,598千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2017/02/08 16:43
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車販売、車検・整備、シリンダー製造・販売事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△564,106千円には、連結消去に伴う調整額△43,998千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△520,107千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/08 16:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要顧客である建設業界においては、引き続き労務費の高騰や地域別において需要格差が残るなど、景況感は一部に足踏み傾向がみられました。2017/02/08 16:43
このような経営環境のもと、当社グループは新中期3ヵ年経営計画の初年度となる当第3四半期連結累計期間において、他社との差別化と効率化の推進によるコアビジネスの強化、戦略的投資によるビジネス領域の拡大に取り組んでまいりました。その結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比2.9%増加の25,326百万円余となりました。損益につきましては、連結営業利益は前年同期比23.6%増加の1,175百万円余、連結経常利益は前年同期比22.9%増加の1,204百万円余、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比33.8%増加の865百万円余となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間のセグメント別売上高の概要は、次のとおりであります。