建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 18億4836万
- 2019年3月31日 +18%
- 21億8106万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2019/06/20 14:16
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 貸与資産 3,402 千円 2,212 千円 建物及び構築物 2,453 39,188 機械装置及び運搬具 3,020 529 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 新分野の製品企画及び販売を行うその他事業における資産の回収可能性の低下及び子会社㈱サンネットワークマエダ豊田営業所の閉鎖、並びに遊休資産の時価の下落に伴い、下記の資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額145,200千円を減損損失として特別損失に計上しております。2019/06/20 14:16
なお、遊休資産の回収可能価額は正味売却価額を採用し、路線価等に基づき算定しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 長野県長野市 事業資産 建物及び構築物・機械装置及び 運搬具・その他・長期前払費用 136,562 愛知県豊田市 事業資産 建物及び構築物・その他 5,647 長野県長野市 遊休資産 土地 537
また、事業資産については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、全額減額しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/20 14:16
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年