キッツ(6498)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 49億3000万
- 2009年3月31日 +52.21%
- 75億400万
- 2010年3月31日 -34.99%
- 48億7800万
- 2011年3月31日 +0.37%
- 48億9600万
- 2012年3月31日 +7.78%
- 52億7700万
- 2013年3月31日 -11.81%
- 46億5400万
- 2014年3月31日 -38.61%
- 28億5700万
- 2015年3月31日 -18.55%
- 23億2700万
- 2016年3月31日 -61.45%
- 8億9700万
- 2017年3月31日 -17.73%
- 7億3800万
- 2018年3月31日 +15.04%
- 8億4900万
- 2019年3月31日 +2.24%
- 8億6800万
- 2020年3月31日 -33.99%
- 5億7300万
- 2020年12月31日 +32.46%
- 7億5900万
- 2021年12月31日 -51.12%
- 3億7100万
- 2022年12月31日 +25.34%
- 4億6500万
- 2023年12月31日 -43.66%
- 2億6200万
- 2024年12月31日 +11.45%
- 2億9200万
有報情報
- #1 保証債務の注記(連結)
- 4 偶発債務2026/03/19 15:59
受取手形及び電子記録債権割引高
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形及び電子記録債権割引高 197百万円 358百万円 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/03/19 15:59
契約資産及び顧客との契約から生じた債権は、連結貸借対照表上の「電子記録債権」及び「受取手形、売掛金及び契約資産」に含まれています。契約資産は、主としてバルブのメンテナンス契約や工事契約など、一定の期間にわたり履行義務が充足される契約において、報告期間の末日時点での進捗度に基づいて測定した履行義務の充足分と交換に受け取る対価に対する権利のうち、顧客との契約から生じた債権を除いたものです。契約資産は、対価に対する権利が無条件な状態となった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 1,291 479 売掛金 20,756 23,181
また、契約負債は、連結貸借対照表上の流動負債の「その他」に含まれています。契約負債は、契約の履行に先立ち受領した対価であり、主にバルブの販売などにおいて支払条件に基づき顧客から受け取った前受金であります。契約負債は、履行義務が充足されるにつれて収益に振り替えられます。 - #3 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.(1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。2026/03/19 15:59
- #4 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関休業日であるため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2026/03/19 15:59
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形 77百万円 31百万円 電子記録債権 749 758 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/03/19 15:59
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、社内管理規程に従い、状況により先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。