- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第2四半期連結会計期間において、重要な事項はありません。
2018/11/12 13:36- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社グループの伸銅品事業を営む連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、従来、主として定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2018/11/12 13:36- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第2四半期連結会計期間において、重要な事項はありません。
2018/11/12 13:36- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載の通り、当社グループの伸銅品事業を営む連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、従来、主として定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「伸銅品事業」で46百万円増加しております。2018/11/12 13:36 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第2四半期連結会計期間末の資産につきましては、M&Aにより新たに1社が連結加入したこと等に伴い、たな卸資産、有形固定資産及びのれんが増加した他、基幹システム投資により無形固定資産も増加したものの、自己株式の取得等により現金及び預金が減少したことから、前連結会計年度末に比べ7億88百万円減少し1,327億56百万円となりました。負債につきましては、有利子負債の増加等はありましたが、未払法人税の減少等により、前連結会計年度末に比べ1億67百万円減少し559億86百万円となりました。
純資産につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益39億26百万円(前年同期比12億85百万円増)の計上はありましたが、配当金の支払いや自己株式の取得の他、為替換算調整勘定の減少等により、前連結会計年度末に比べ6億21百万円減少し767億70百万円となりました。
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