- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第1四半期連結累計期間において、重要な事項はありません。
2019/08/09 10:45- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間末において有形固定資産の「その他」が1,424百万円、流動負債の「その他」が410百万円、固定負債の「その他」が949百万円それぞれ増加しております。
なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2019/08/09 10:45- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第1四半期連結累計期間において、重要な事項はありません。
2019/08/09 10:45- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末の資産につきましては、「リース」会計基準の適用により有形固定資産が増加しましたが、現金及び預金の減少により、前連結会計年度末に比べ24億45百万円減少し1,292億12百万円となりました。
負債合計は、短期借入金の増加、及び「リース」(IFRS第16号及びASC842号)会計基準の適用に伴う負債の「その他」の増加がありましたが、支払に伴う未払法人税や賞与引当金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ2億99百万円減少し545億28百万円となりました。
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